| 結婚情報誌「ゼクシィ」のBGMシリーズ最新作! 結婚するカップルの想い出の曲をアコースティック楽器で演奏して収録。さまざまな結婚式の形態に対応したアレンジを収録しているので、披露宴やパーティーが盛り上がること間違いないし! |
もうひとつの土曜日(浜田省吾)/ウエディングソング
もうひとつの土曜日(浜田省吾)/ウエディングソング
◆浜田省吾来歴
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
1975年、愛奴のメンバー(ドラムス)としてプロ・デビュー。デビュー時からサングラスがトレードマーク。1976年にソロ・デビュー。メディア露出が極端に少ないものの、地道なライブ活動によって確実にファンを獲得。デビュー後数年間は、事務所からの方針により自らが目指す方向性を屈折させられ逡巡していた。その為、初期の頃は自分の生き方そのものへの懐疑を投げかけた楽曲が多く存在する。一般的に認知されているバラード楽曲の他にも父親の被爆体験から、日本や戦争を歌った楽曲も数多く存在し、いわゆるビッグネームの中では最もプロテスト色の強いアーティストである。また、ロック=英語という既成概念に疑問をもち、日本語による歌詞や歌唱にこだわった。このことは、以降のミュージシャンにも少なからず影響を与えた。
ハマショーの曲は大好きで、とても思い出があります。
自分の記念すべき日に火の曲がかかっていたら
おもわず涙ぐむかも知れないですね・・
もうひとつの土曜日
ウエディングソング/蕾(コブクロ)
蕾(つぼみ)はコブクロの14枚目のシングル。2007年3月21日発売。発売元はワーナーミュージック・ジャパン。
◆蕾(コブクロ)
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
前作『君という名の翼』以来、約8ヵ月ぶりのシングル。フジテレビ系ドラマ『東京タワー 〜オカンとボクと、時々、オトン〜』の主題歌として、書き下ろされた曲である。
コブクロのドラマ主題歌として5曲目の曲になり、2005年の「ここにしか咲かない花」からこのシングルまで4作連続でドラマ主題歌でのシングルとなった。前作の『君という名の翼』が主題歌となった『レガッタ〜君といた永遠〜』と同様に、ドラマの主演は速水もこみちである。
カップリング曲の2曲は昨年のツアー時に新曲として披露された楽曲で、「彼方へ」はNAMELESS WORLDのツアー「KOBUKURO LIVE TOUR '06 "NAMELESS WORLD"」時に、「風見鶏」は『ALL SINGLES BEST』のツアー「KOBUKURO LIVE TOUR '06 "Way Back to Tomorrow"」時にそれぞれ披露され、CD化が待望されていた楽曲である。
初回限定盤には、シングルでは「桜」以来であるDVDが付属する(内容はLIVEリハーサルの日の模様と実際のLIVEの最新の映像)。
オリコン集計での初動売上枚数は過去最高だった「桜」の初動7.8万枚を上回る18.2万枚を記録し、前作の「君という名の翼」の累計枚数の10.7万枚を初動のみで更新した。発売2週目の2007年4月9日付オリコン週間シングルチャートで、14作目のシングルにして初の1位を獲得した。
花に例えたコブクロの歌詞は、どの曲も前向きで
これから新しい道を歩こうとしている2人には
とてもしっくりとくると思います。
感動的な場面でのBGMにはぴったり♪
everything(MISIA)/ウエディングソング
2人の門出にはふさわしい曲だと思います。
壮大なスケールのこの曲は、ケーキカットのBGMにぴったり♪
◆MISIA
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
5オクターブという広音域のボーカルを武器に1998年にシングル『つつみ込むように…』でデビューし、女性R&Bブームの火つけ役的存在となった。多く作詞を、比較的少ないが作曲もこなす。2000年、フジテレビ系テレビドラマ「やまとなでしこ」主題歌である『Everything』が出荷ベースで200万枚を突破する大ヒットになる。
デビュー当時からテレビには一切出演しないが、ごく稀にCS放送には出演したことがある。近年はラジオ番組の出演が多くなっている。歌声と話し声とのギャップが激しい。
ライブの完成度には定評があり、「MISIAと言えばライブ」と言われているほど。が、ライブ評価が高い反面、新譜があまり売れない、ファンが新譜にあまり興味を持っていない、という部分も指摘されている。ライブツアーの度に、ファンのライブ観覧マナーについての議論が発生している。
メロンパンが大好物で、メロンパンダというメロンパンとパンダを組み合わせたキャラクターをデザインしたこともある。また、メロンパンダのテーマ曲『甘い恋人』も発表した。
To Love You More (Celine Dion)/ウエディングソング
To Love You More by Celine Dion
とってもすてきな曲ですよね♪
ぜひぜひ結婚式に使っていただきたい曲です。
透明なセリーヌの声が会場に響き渡って、感動を呼ぶこと間違いなしです♪
◆セリーヌディオン
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
セリーヌ・マリー・クローデット・ディオン(Céline Marie Claudette Dion), 1968年3月30日 - )は、カナダの歌手であり、時たまシンガーソングライターや女優でもある。1990年代に国際的な音楽舞台にデビューする以前、1980年代前半にフランス人歌手として活動を開始した。
カナダのケベック州モントリオール郊外のシャルルマーニュの大家族に14人兄弟の末っ子として生まれる。幼少より類まれな才能を発揮し、12歳で現在の夫であり、音楽マネージャーのレネ・アンジェリルと出会う。アンジェリルは彼女の才能と歌声に惚れ込み、自宅を担保としてデビューアルバムの発売資金を調達する。音楽はポップス、ロック、ソウルの他に、ゴスペル、クラシックなど幅広いジャンルに影響されていて、ファンや評論家には彼女自身の声、歌詞の持つ本来の意味を歌い上げる能力などが高く評価されている。 1990年代には、『Because You Loved Me』、『It's All Coming Back To Me Now』や、1997年公開の映画『タイタニック』の主題歌になった『My Heart Will Go On』の世界的大ヒットなどで、セリーヌ・ディオンは英語圏、フランス語圏におけるポピュラーミュージック界の大御所となった。 1999年から個人的な理由(出産、子育てなど)で休暇を取った後、2002年にはアルバム『A New Day Has Come』で復帰、2003年からはラスベガスのシーザーズ・パレス・ホテルにて3年間の契約で『A New Day... Live in Las Vegas』という定期公演を行っている。2007年12月15日に終了予定。
バンザイ〜好きでよかった〜 (ウルフルズ)/ウエディングソング
バンザイ〜好きでよかった〜 (ウルフルズ)
ウルフルズ10枚目のシングル。100万枚を超えるヒットになったラブソング。ウルフルズのボーカル、トータス松本がまだ売れていない時期にずっと支えてくれた奥さんに捧げた歌としても有名な曲です♪
◆ウルフルズ 概要
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1988年大阪・中津のインド喫茶「カンテ・グランデ」(通称:カンテG)のバイト仲間で結成。その後ドラム担当が抜けたため、客としてライブに来ていたサンコンJr.を誘い込み現在の編成に。(その時のバイト仲間にはダウンタウンの番組でお馴染みの構成作家高須光聖もおり、「バンザイ」発売時にHEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMPに出演した際に話題に上る。)
バンド名は、メンバーお気に入りのLPレコードのジャケットの帯にあった「ソウルフル」が改行のため「ウルフル」と読めたことに由来する。
1992年5月13日に東芝EMIからシングル『やぶれかぶれ』でデビュー。6月17日ファーストアルバム『爆発オンパレード』をリリース。なかなかヒットに恵まれなかったが、1996年に6枚目のシングル『ガッツだぜ!!』、続く7枚目のシングル『バンザイ〜好きでよかった〜』、サード・アルバム『バンザイ』が100万枚を超える大ヒット、一躍脚光を浴びる。その年NHK紅白歌合戦に初出場(ただ、この時「『ガッツだぜ!!』の歌詞の一部が卑猥だ」として歌詞を変えるか問題となり、一部分のみ変更)。
1999年ベース担当のジョン・B・チョッパーが突然「作家になる」と宣言し脱退。3人編成となる。
一時期人気も落ち着いたが、2001年に『明日があるさ〜ジョージアで行きましょう編』が大ヒット。同年、吉本興業オールスターズとも言えるRe:Japanとのコラボレーションで再び紅白歌合戦への出演を果たした。
2002年「ウルフルズ10周年5時間ライブ!!〜50曲ぐらい歌います〜」にジョン・B・チョッパーが出演。2003年6月1日日比谷野外音楽堂にて行われたフリーライブにて正式に復帰。再び4人編成に。ジョン・B・チョッパー脱退時、ライブやレコーディングを支えていたベーシストは、順にCHIROLYN、上野イチロー、高橋"Jr."知治の3人である。2000年以降現在まで、ライブはキーボードの伊東ミキオを加え、5人で行っている。(一部イベントやライブを除く)
2003年に発売された『ええねん』は関西では「この年の日本シリーズで日本一を逃した阪神タイガースのファンの気持ちを代弁する曲」としても受け入れられた。もっとも、この曲が完成したのは阪神タイガースがリーグ優勝を決める2か月近く前のことである。『ええねん』は地元大阪のラジオ局FM802のOSAKAN HOT 100ではJ-POPとしては最長の9週連続1位を記録した。その後BUMP OF CHICKENの『プラネタリウム』がタイ記録を出すが、2006年4月現在もこの記録は破られていない。
このバンドの雰囲気、ノリはジョン・B・チョッパーの脱退時のコメントが全てを表している。「音楽をやりたいわけでも、ベースをやりたいわけでもなかった。ただ僕は松本君たちと一緒にいるのが楽しかった。一緒にいれれば何でも良かった。でもそれでいいのかなと・・・」そんな彼の脱退後、新ベーシストのオーディションも行ってはいたが、結局は不採用で3人体制でいたことがジョン・B・チョッパー復活という奇跡を生んだとも言える。シングル『ええねん』は正にジョン・B・チョッパーの復帰を祝う曲そのものである。
2007年1月1日にワーナーミュージック・ジャパンに移籍した。それと同時に、 2007年に発売するシングル「情熱 A GO GO」の歌詞を発表した。
ウエディングソング/I don't want to miss a thing(エアロスミス)
I don't want to miss a thing(エアロ・スミス)
おなじみ、アルマゲドンのテーマソング。
壮大なスケールの曲なので、ここ一番の盛り上がりが欲しいときに
もってこいの曲。
◆エアロ・スミス
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
エアロスミス (Aerosmith) は、マサチューセッツ州ボストン市を拠点に活動するハードロックバンド。
ヤードバーズをはじめ、1960年代のブリティッシュ・ロックというフィルターを通して、自国の音楽を表現しようとした。
1970年代に第1次黄金時代を築くが、その代償とも言えるドラッグや人間関係の問題で1980年代前半は低迷。
全員が麻薬中毒の治療のために厚生施設に入院。これは、落ちても這い上がろうとした彼らの執念の表れとして今も語り継がれている。
その後、ロック史にも珍しい復活(1985年)を果たし、商業的には70年代を上回る第2次黄金期を築くが、外部のソングライターによるバラードを歌うなどの行為に批判もある。
1998年映画「アルマゲドン」のメインテーマを手がけた。また同映画のヒロイン女優、リヴ・タイラーは、ボーカルのスティーヴンとベベ・ビュエルの間に産まれた実の娘。
日本でも大いに受け入れられ、70年代後半はキッス (KISS)、クイーン (QUEEN)、チープ・トリック (Cheap Trick)と並び、10代に人気があった。来日回数も多く、1998年には海外アーティスト初の4大ドーム・ツアーを敢行した。
バンド結成当初、ドラマーだったスティーブン・タイラーがヴォーカルとドラムスを兼任するはずだったが、目立たないので兼任をやめ、彼の悪友ジョーイがドラマーとして加入した経緯がある。 尚、バンド名はドラムスのジョーイによる造語。
2001年に『ロックの殿堂』入りを果たす。他にも今まで『ピープル・チョイス・アワード』2回、『ビルボード・ミュージック・アワード』6回、『アメリカンミュージック・アワード』8回、『ボストン・ミュージック・アワード』23回、『MTVビデオ・アワード』12回、『グラミー賞』4回など数々の賞を受賞している。また『ローリングストーン誌』、『ヒットパレード誌』でも最優秀ロックバンドに選ばれている。
『MTVアイコン』に選ばれた初のロックバンドでもある。

