ウエディングソング/両親へ贈るウエディングソングウエディングソング.com

ウエディングソングをシチュエーション別にご紹介します♪

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結婚情報誌「ゼクシィ」のBGMシリーズ最新作! 結婚するカップルの想い出の曲をアコースティック楽器で演奏して収録。さまざまな結婚式の形態に対応したアレンジを収録しているので、披露宴やパーティーが盛り上がること間違いないし!

未来へ(kiroro)/ウエディング



未来へ(kiroro)

1998年6月24日発売の2ndシングル。中部電力のCM曲としてオリコンTop100以内に43週ランクインし、最高4位・累計58万枚以上のヒットとなる。
母親への愛を歌った素晴らしい曲です。

嫁ぐ時の両親への感謝の意味を込めてBGMとして選択される方も多いようです。

◆kiroro来歴
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

ボーカル:玉城千春(たましろ ちはる、1977年4月17日 -  タレントの玉城ちはるとは別人)
ピアノ・キーボード:金城綾乃(きんじょう あやの、1977年8月15日 - )
二人は沖縄県立読谷高等学校の同級生。その後玉城が長崎ウエスレヤン短期大学、金城が医療事務の専門学校に進学し、在学中の1996年にインディーズデビュー。沖縄限定で発売されたインディーズデビュー曲『長い間』は約1万枚を売り上げた。

1998年1月に『長い間』でメジャーデビュー。1998年・1999年・2001年には紅白歌合戦に出場した。

2004年10月からコミュニティーFMラジオ放送に向けたレギュラー番組「hot pot Kiroro」をスタートさせた。

kiroroという言葉は、旅行で来た北海道で知った美しい地名に由来し、アイヌ語である。

2005年1月17日に公式ホームページ上で玉城が沖縄県出身の男性との婚約を発表、同年4月17日に結婚した。さらに同年5月24日には金城がレストランプロデューサーの男性と結婚、結婚と妊娠を公式HP上で発表、同年11月に長女を出産した。2006年2月には、玉城も長男を出産した。


未来へ−kiroro



粉雪(レミオロメン)/ウエディング



粉雪(レミオロメン)/ウエディング



切ないメロディが泣かせるバラードです。
すっかり定着して定番のBGMとなっているようです。
感動の場面にはぴったりの曲です。

◆レミオロメンって?

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

レミオロメン (Remioromen) は、日本のスリーピースロックバンドである。所属事務所は有限会社烏龍舎、所属レコード会社はビクターエンタテインメント。所属レーベルはSPEEDSTAR RECORDS。

バンド名に意味は無く、メンバーでジャンケンをし、勝った順に1文字、2文字、3文字好きな文字を選び繋げたものである。藤巻はイギリス出身のロックバンド、レディオヘッドが好きなことから「レ」、神宮司治は当時の彼女の名前と自分の名前の頭文字をとって「ミオ」、前田は路面電車が好きなことから「ロメン」を取り、それらを繋げて「レミオロメン」とした。

プロデューサーは小林武史。『モラトリアム』以降、ストリングスの追加等、作風が変わったのは彼の影響が大きいようだ。



ウエディングソング/Summer(久石 譲)



Summer(久石 譲)

明るい感じの曲ですね。
前向きな新郎新婦にぴったり♪
これからともに歩いていく明るい未来へ
お2人のテーマソングにしていただきたい曲です。



◆久石譲 演奏活動

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

演奏活動も毎年行っており、ピアノ、アンサンブル、オーケストラなど様々なスタイルで活動している。 2003年にはピアノ+チェロ9本という異色のコンサートを行い注目を集めた。 このツアーの東京公演を収録したDVDがユニバーサルミュージックよりリリースされている。(久石譲、初のライブDVDリリースである)

2004年には「新日本フィルハーモニー交響楽団」が新たに結成した「新日本フィル・ワールド・ドリーム・オーケストラ」の音楽監督に就任。自身の楽曲だけではなく「007のテーマ」、「ミッション・インポッシブルのテーマ」、「スターウォーズ」と云った有名な映画音楽からラヴェルの「ボレロ」のようなクラシック曲などジャンルにとらわれないスタイルでコンサートを行っている。


コンサートでは主にピアノを担当するが、2000年の「地下鉄サリン事件被害者支援コンサート」では指揮者の金洪才に代わり、数曲の指揮を担当。久石譲の指揮者としてのデビューである。2001年のコンサートツアー「SUPER ORCHESTRA NIGHT 2001」では同様に楽曲「Student Quartet」の指揮を担当している。

その後、2003年の「新日本フィル・ペンションファンドコンサート」や「Symphonic Special 2003」では指揮を担当する楽曲数も増え、指揮者としての姿が目立ってきた。そして2004年の「新日本フィル・ワールド・ドリーム・オーケストラ」ツアーでは音楽監督として全曲を指揮した。なお、ステージにはピアノも設置され、機会は少なかったもののピアノと指揮を同時にこなす「弾き振り」の姿も見られた。本人曰く「ピアノはあまり得意ではない」らしい。 このコンサート以来、指揮は久石のみで行っている。 (ソロパートなど弾き振りが可能な部分は指揮台前に置かれたピアノで久石が、不可能な部分はステージ脇に設置されたピアノを楽団員が演奏)


また、2005年のコンサートツアー「Symphonic Special 2005」ではステージに大スクリーンを設置しバスター・キートンの無声映画「The General」(邦題「キートンの大列車強盗」)の映像に合わせてオーケストラを指揮するといった難しい試みにも挑戦。元々は2004年の第57回カンヌ国際映画祭のイベントで久石が行ったものであるが、日本でも大成功を収め脚光を浴びた。