ウエディングソング/退場にウエディングソング.com

ウエディングソングをシチュエーション別にご紹介します♪

ウエディングソングをシチュエーション別にご紹介します♪






結婚情報誌「ゼクシィ」のBGMシリーズ最新作! 結婚するカップルの想い出の曲をアコースティック楽器で演奏して収録。さまざまな結婚式の形態に対応したアレンジを収録しているので、披露宴やパーティーが盛り上がること間違いないし!

ハッピーサマーウエディング(モーニング娘。)/ウエディングソング




Online Videos by Veoh.com



この曲、とっても好きな曲です♪
ちょっとしんみりとなりがちな結婚式も、この曲でぱぁーーっともりあげたいですよね♪


この曲の説明を少し。


4期メンバー(石川梨華、吉澤ひとみ、辻希美、加護亜依)初参加(コーラス)シングルです。
また、市井紗耶香が最後に参加したシングルでもあります。


・収録曲
 ハッピーサマーウェディング
  作詞・作曲:つんく 編曲:ダンス☆マン ホーンアレンジ:川松久芳
 通学列車
  作詞・作曲:つんく 編曲:AKIRA
 ハッピーサマーウェディング (Instrumental)




ウエディングソング/サクラ色(アンジェラ・アキ)



とても心地よいラブソングです。
アンジェラアキさんもご結婚されて、ちょうどそのときの
気持ちがこめられたようなすてきな曲です。

BGMを迷われている方は一度お聞きになってくださいね♪



◆サクラ色解説

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

武道館で初披露となった楽曲。それまでライブの披露はおろか、外部への楽曲の存在すら殆ど明かされず、武道館ライブにおける完全なシークレットとして製作されていた。それまでの楽曲とは異なり、『日本』を舞台にした楽曲ではなく、彼女がワシントンD.Cで何もかもが上手くいかなかった留学時代を回顧して描いた楽曲。この時代のことを自ら「桜色の時代」であったと語っており、ポトマック河畔の桜に託した楽曲であると紹介された。今後様々な人々を後押しすることのできるような決して後ろ向きにならない内容の詞となっている。武道館披露時には事前に配布されていた桜色のハンカチで大雨の武道館に見事桜を咲かせている。歌詞の一部にはデビュー曲「HOME」の一節を意図的に使用している。自身の製作した楽曲のフレーズを意図的に入れるという作曲法は過去にも、米米CLUB『君を離さない』、サザンオールスターズ『LOVE KOREA』、より子『second Birthday』などに同様の試みが見られる。また、タイアップに関連して、アンジェラが撮影・作成したこのシリーズの目玉である「音フォト」をサイバーショットの公式ホームページで公開している。PVに使用されているものは2番を丸々カットしているが、これは近年相次ぐP2Pソフトでの違法ダウンロードを防ぐための措置とも考えられる(P2Pに流れている音源にはPVをリッピングした音源が非常に多い)。また、武道館の初演時とは楽曲の構成が微妙に異なっており、シングルバージョンでは大サビ部分が短くなっているほか、途中にあった「Keep on dreaming all your life」と唄う間奏が無くなっている。



指輪(navy&ivory)/ウエディングソング



指輪(navy&ivory)



出会ってからのふたり。
出会う前の2人をドラマティックに描いた曲。
記念すべき2人の日にはぴったりの曲だと思います。

2人の愛を確かめて、素晴らしいスタートを切れると思わせてくれる
そんな素敵な曲です。



湘南乃風(純恋歌)/ウエディングソング



湘南乃風(純恋歌)/ウエディングソング



素直な気持ちを歌ったバラード。
2人の門出にはぴったりの曲ですね。

◆純恋歌

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』



ストレートな愛情を歌った内容が受け、自身最高の初登場2位を獲得したほか、ロングヒットを続けて現在累計60万枚に到達。
PVにはモデルのMieと女優の市毛良枝が出演している。監督は平野康祐。
オリコンカラオケチャートで2006年6月5日付〜2006年11月20日付まで25週連続1位を記録。また、ラジオのリクエストでも人気があり、TOKYO FM系全国ネットの「COUNTDOWN JAPAN」や文化放送の「FRIDAY SUPER COUNTDOWN 50」では2006年度年間チャート第1位を獲得した。



ウエディング・ソング(斉藤和義)



ウエディング・ソング(斉藤和義)




ゼクシィのCMで有名になりましたね。
これから結婚する人へ
お勧めの一曲です。

◆斉藤和義 プロフィール

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

1993年「僕の見たビートルズはTVの中」でデビュー。しばらくは売れなかったが、「歩いて帰ろう」がフジテレビジョン系『ポンキッキーズ』に使われ、注目を集める。その後も進研ゼミやマツダ、明星などのCM曲などで知名度をあげ、ファン層を広げる。CM曲、コンピアルバムへの参加、PUFFYなどへの楽曲提供、兄弟デュオ平川地一丁目のプロデュースなどを手掛ける。

ライブはライブハウスツアーから武道館コンサートまでこなす。またジョン・レノン追悼コンサートなど数々のフェスに参加しており、業界人(アーティスト)のファンが多い。長身で流し目のルックスと、歌う時としゃべる時のギャップが母性本能をくすぐり、女性ファンが圧倒的に多かったが、ライブハウスツアーなどで男性ファンが急激に増加した。

「せっちゃん」の愛称で親しまれている。この愛称は大学時代「セックスしたい」と言いふらしていたことからついたらしい。また山崎まさよし、中村一義らとさんよしくんと称されることがある。 ファッションアイテムは古着とスニーカー。愛車は黒のアルファロメオ。

シングル「deja vu」など、PVでは本人自ら濃厚なラブシーンを演じていることもあり、あいざわ元気からしばしば「エッチなミュージシャン」(否定的・批判的意味ではなく)と言われていた。

2006年11月4日、Dream Power ジョン・レノン スーパー・ライヴ2006に出演し、ビートルズの「フリー・アズ・ア・バード」と「アイ・アム・ザ・ウォルラス」(独自日本語訳バージョン) の2曲を歌った。




公式サイト


ウエディング・ソング



story(AI)/ウエディングソング



・story(AI)

◆解説

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

2005年5月18日発売の12thシングル。自身初となるオリコンTop10入りを果たす。



オリコン初登場・最高位8位、初動約2.6万枚。累計セールス約27.2万枚。

着うたサイト『レコード会社直営♪』調べで13週連続でダウンロードランキングTop10入りし、ダウンロード件数も250万件を突破した(MUSIC STATIONより)。発売から半年(約25週)たった今でもCDTVなどのランキングのTop50以内を移動しているロングヒット曲でもある。α-stationの番組「J-AC TOP40」では、週間最高位7位ながら年間総合順位では5位とロングヒットならではの記録を残した。また、この曲で2005年の紅白歌合戦にも初出場を果たした。



*********************************



愛する人への思いをいっぱい詰め込んだ曲。
ウエディングにはぴったりの作品です♪
記念の日にはぜひお勧めの曲ですね。




Precious (伊藤由奈)/ウエディングソング



Precious (伊藤由奈)

(作詞:野口 圭/作曲:田中隼人/編曲:Maestro-T/ストリングスアレンジ:弦 一徹)
東宝系映画「LIMIT OF LOVE 海猿」主題歌

純愛を壮大なスケールで描かれたこの曲、鳥肌がたつほど好きです(*^-^)
このたび、ウエディングバージョンも発売されたようで
オーケストラの演奏が、よりいっそうスケールを大きくしています。


◆解説

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

この曲と合わせて前々作の「ENDLESS STORY」、前作の「Faith」の3曲は「バラード3部作」と呼ばれている。
「Faith」と同じく、バラードなのだが前作のように暗い感じのようではなく、明るい感じになっている。また、映画「LIMIT OF LOVE 海猿」の主題歌に沿った壮大なバラードに仕上がっている。
音楽番組出演の際は、発売された2006年が明け2007年に入った後まで頻繁に披露された。2006年最もヒットした曲だからであると見られる。



大切な記念の日。
この曲をバックに愛を誓い合って欲しいですね♪
とても素敵な曲です。



らいおんハート (SMAP)/ウエディングソング



らいおんハート (SMAP)/ウエディングソング

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

作詞:野島伸司 / 作曲・編曲:コモリタミノル

歌詞は男性から女性への想いを表していて、ラブソングの王道として知られている。ゆえに結婚式の定番の曲にもなっている。発売直後に木村拓哉が工藤静香と入籍を果たしたことからこの曲は木村からのプロポーズソングと言われた。『Smap Vest』と、別ヴァージョンとしてアルバム『S map 〜SMAP 014』に『らいおんハート (014 Version)』が収録。シングルとはメンバーに与えられているパートが異なり、草?gのソロパートが存在しなかったが、こちらのバージョンには存在する。。
余談だが、この曲以降、後に発売する『友だちへ 〜Say What You Will〜』を除き、中居にソロパートが与えられている(ちなみにこの曲は自身が主演したドラマ「フードファイト」の主題歌にも関らず草?gにソロパートが与えられていない)。また、木村拓哉のWhat's up SMAPでは一度だけ木村拓哉一人が歌うデモバージョンがOAされたことがある。こちらではアレンジは全く同じであるが、イントロやサビのコーラスなどが微妙に違っており、いかにもデモバージョンといった代物である

この曲は今でも歌い継がれる名曲ですね。
ウエディングソングとしてもかなり定着していると思います。
キムタクと静香ちゃんの結婚騒動の時に
キムタクがせつない表情で歌っていたのを
ついこの前のように思い出します。



ウエディングソング/Promise(ゴスペラーズ)



彼らの透明なアカペラの歌声が感動を引き立ててくれます。



この曲はいろいろなバージョンがありますが、今回アカペラバージョンをご紹介させていただきました。

お2人の気持ちを盛り上げてくれるバージョンを選んでみてくださいね。

◆ゴスペラーズ

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

日本では珍しいアカペラ/ヴォーカルグループとして注目され、1996年〜1997年の短期間だが「笑っていいとも!」にレギュラー出演したのを始め、ブレイク前には様々なバラエティ番組に多数出演していた。また1998年5月11日から1999年12月までの約1年半の間「ニュースステーション」のオープニングテーマも担当している。
メンバーがサッカーに造詣が深く、Jリーグの公式テーマソングを手がけるなどの活動に結実している。
太田裕美、Rhymester、カーク・フランクリンなど、多彩なアーティストとのフィーチャリングも行っている。
他のアーティストへの楽曲提供も多い(郷ひろみ・SPEED・広末涼子・鈴木雅之・V6・和田アキ子など)。
2006年には元ラッツ&スターのメンバーと村上てつや・酒井雄二で構成されたゴスペラッツとしても活動している。
ギャラは頭割り。黒沢のソロツアーや村上と酒井のゴスペラッツによるギャラも全て5等分されたらしい。