ウエディングソング/入場の際にウエディングソング.com

ウエディングソングをシチュエーション別にご紹介します♪

ウエディングソングをシチュエーション別にご紹介します♪






結婚情報誌「ゼクシィ」のBGMシリーズ最新作! 結婚するカップルの想い出の曲をアコースティック楽器で演奏して収録。さまざまな結婚式の形態に対応したアレンジを収録しているので、披露宴やパーティーが盛り上がること間違いないし!

CAN YOU CELEBRATE?(安室奈美恵)/ウエディングソング



CAN YOU CELEBRATE?
すっかりウエディングソングの定番の曲として定着しましたね。
個人的にとても好きな曲です


◆概要
フジテレビ系連続ドラマ「バージンロード」の主題歌として使用された。自身が出演した日立マクセル「maxell MD」CFイメージソングには、Wedding Mixが使用された。
ドラマのタイトルバックに、安室と小室が共に出演するというプロモーション方法が話題をさらった。
1997年10月に安室が結婚すると、「安室の将来の運命を予言していた曲」としてさらに話題になり、再びチャートインした。
この曲で、“日本レコード大賞”の大賞を2年連続で受賞。感涙しながらの熱唱となった。他にも、第11回“日本ゴールドディスク大賞”ソング・オブ・ザ・イヤー(邦楽部門大賞)などを受賞。
第48回NHK紅白歌合戦では、史上最年少(当時19歳)で紅組のトリを務めた。出産・育児での休業を経てカムバックした翌年の紅白(第49回NHK紅白歌合戦)では、ふっくらした姿で1年ぶりに公の前に登場し、2年連続でCAN YOU CELEBRATE?を涙ながらに熱唱した。
「TV LIFE」誌発表の、'97 TV LIFE ドラマ大賞・主題歌賞を受賞。「バージンロード」は作品賞も受賞しており、2冠となった。
自身最大のヒット曲であると同時に、国内の女性ソロ部門でも最大のヒット曲となっている。


 
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』



CAN YOU CELEBRATE?(安室奈美恵)



君が好き(MrChildren)/ウエディングソング





『君が好き』(きみがすき)は、Mr.Childrenの22枚目のシングル。
「youthful days」が主題歌であったフジテレビ系ドラマ「アンティーク 〜西洋骨董洋菓子店〜」の最終回のみエンディングテーマとして使用されました。PVにはなんとっ窪塚洋介が出演しています


相手を思う気持ちをストレートに表した曲♪
ラブラブなカップルにはぴったりの曲ですよねー



Love'is(河村隆一)/ウエディングソング



Love'is(河村隆一)

この曲も名曲だと思います。
河村隆一さん自身の体験談を元に製作されたラブソングだそうです。
彼は、恋をしていないとラブソングは作れないと日頃から口にしています。
幸せなときに作った曲なんだろうなーと思わせてくれる曲ですよね。


結婚式の入場にはぴったりな曲なんじゃないかと思います。



抱きしめたい(Mr.children) ウエディングソング






抱きしめたい/Mr.children

◆概要
『抱きしめたい』(だきしめたい)は、Mr.Childrenの2枚目のシングルです。
当初、桜井さんはクリスマスソングにしようとしていたため、歌詞の「震えそうな夜に」は「クリスマスの夜に」にしようとしていたが、小林の反対で「震えそうな夜に」となった。元々はトイズファクトリーの先輩でありよき友人でもあったジュンスカイウォーカーズの宮田和弥の結婚式で披露するために桜井が作った曲だったが、歌われることなく話は流れてしまったというエピソードがある。発売当時は一部のラジオを除き全く話題にならなかったが、ブレイク後は一転、初期の代表曲の一つとなった。


管理人、めちゃめちゃ好きなこの曲。
ウエディングソングにはもってこいかなーと思いながらご紹介します♪



ウエディングソング/永遠に愛されて( フェイスヒル)



永遠に愛されて( フェイスヒル)



映画「パールハーバー」の主題歌にもなった曲です。
壮大なスケールの愛の歌。
彼女の素晴らしい歌唱力が感動に花を添えます。

◆フェイスヒル

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

ミシシッピ州ジャクソンで生まれ、近くのスター市で育った。高校生の頃から歌手を目指して歌い始め、17歳の時に音楽会社重役のダン・ヒルと結婚。しかし歌手になる夢と家庭の主婦としての生活を両立させることが出来ずに1994年に離婚。そして大学卒業後に歌手としてのキャリアをスタートするためナッシュビルに移った。なお彼女は養女であり、1990年代の始めに実母と初めて対面した。



やがて彼女の声がワーナー・ブラザーズ・レコード重役の目にとまって契約、1993年のデビュー曲『ワイルド・ワン』がカントリー・チャート1位となる。その後1996年10月6日にティム・マッグロウと結婚し、現在3人の娘がいる。



花(ORANGE RANGE)/ウエディングソング





オレンジレンジ初の“泣けるナンバー
壮大なバラードで、2004年秋の話題映画『いま、会いにゆきます』の主題歌です。


◆花 収録曲

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』


・花
タイトル曲。「泣けるレンジ」のキャッチコピーの元作られた壮大なラヴ・バラード。ライトなファンや一般のリスナーに人気のある曲。オリコンカラオケチャートでは43週連続を含む通算44週1位(2004年11月29日付〜2005年9月19日付、2005年10月10日付)を獲得。スキウタ〜紅白みんなでアンケート〜では白組2位。だが、出演しなかった。『Squeezed』にリミックスバージョンが収録されている。

・花想
1曲目とは同じ「花」をテーマにした曲だが、まったく別物のダウナーな曲に仕上がっている。作っている途中でどんどん暗くしていこうと作曲された。c/wの中でもファン・アンチ問わずに人気がある珍しい曲。ファンの中でも特にマニア人気が高い。タイトルはL'Arc〜en〜Cielの『花葬』を参考にしたと思われる。(この曲も暗い曲である。)

・花 original track
1曲目のロングバージョン。最初に製作されたのはこちらだったが、映画のタイアップが決まったことでアウトロを短くしたものが使用された。片方をアルバムバージョンとして『musiQ』に収録すればよかったのでは、という声も。



Everything's Gonna Be Alright(sweetbox)/ウエディングソング



Everything's Gonna Be Alright



ゆったりとした曲なので、入場にはぴったりですね♪
日本でも大ヒットした曲です。

◆sweetbox来歴



出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

1995年 - シングル「Booyah」でデビュー。イタリア、シンガポールのチャートで1位となる。
1997年 - G線上のアリアをサンプリングした「Everything Gonna Be Alright」が世界中で大ヒットし、日本でも日本ゴールドディスク大賞の洋楽部門で受賞する。
2005年 - 浜崎あゆみのリミックスに参加。



TSU.NA.MI(サザンオールスターズ)/ウエディングソング



TSU.NA.MI(サザンオールスターズ)

◆解説

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

(作詞・作曲:桑田佳祐 編曲:サザンオールスターズ 弦編曲:島健)
サザンのシングル曲としては珍しくイントロの無い楽曲。オリジナルアルバムには未収録であり、現時点ではベストアルバム『バラッド3 〜the album of LOVE〜』のみに収録されている。
前作「イエローマン〜星の王子様〜」の累計売上は発売当時9万枚であり、9万枚から293万枚の急激なジャンプアップとなっている。この1年で改めてサザンの人気が盛り返した。
前作が予想外の低い売上に残念がった桑田が『(世間に対して)思いっきりど真ん中の直球』をイメージとして製作した曲である。実際見事に思惑が的中した形であり、デビューから22年目を迎える年にまた新たな代表曲が生まれる事となった。もはやサザンを代表するバラードどころか、日本の歌謡曲を代表するバラードと言っても過言ではない。この大ヒットにより、これ以降サザンのシングルはある程度、保守的路線へと路線を変化させてゆく。
PVもこれまでのような手の込んだ作風ではなく、少年と少女の淡い恋心を描いたストーリーで、メンバーは二人を見守る音楽の天使達の設定。

サザンの曲の中でもすばらしいラブバラード。
この曲をウエディングソングに選ぶ人も多いのではないでしょうか。
少しのフレーズを聞いただけでも涙がでそうになります(^^;;



ウエディングソング ハナミズキ(一青窈)



ハナミズキ(一青窈)



おだやかなメロディが、入場にはぴったりくるんじゃないかと思って
セレクトしてみました。
2人の出発にはふさわしい曲だと思います。

◆ハナミズキ エピソード

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

アメリカ同時多発テロ事件発生時、ニューヨークにいた友人からのメールをきっかけに書いた詞であった。作詞当時はA4用紙3枚程で「テロ」・「散弾銃」と言った言葉があり、本人曰く「挑戦的な詞」であったという。その詞を削っていって「君と好きな人が百年続きますように」の言葉にたどり着いたのは一青窈自身も不思議に思っている。
タイトルの元となったハナミズキは彼女が学生時代よく行った、「ドッグウッドプラザ」にちなんでいる。
PVでは、歌詞に合わせて手話を取り入れている。
初めて発表されたのは、リリースの約1年前の2003年4月に池上本門寺で行われた初の野外ライブ・「月天心〜しゅるり」であった。発表当時は、3番の歌詞の一部は歌唱前に読まれていた。なお、その模様はライブDVD「姿見一青也」に収録されている。
2004年のライブツアー「てとしゃん」での機材輸送トラックのコンテナにハナミズキの通常版ジャケットからの写真があしらわれていた。また同ツアーで観客にハナミズキの苗木を贈った。
2004年のアテネ五輪女子マラソンで金メダルを獲得した野口みずきの名前の由来であったことも手伝って、2000年シドニー五輪(高橋尚子がマラソンにおいて金メダルを獲得)の時のhitomiの『LOVE 2000』に続く、金メダルソングとしても話題となった。
週間シングルランキングでは125週連続チャートインし、カラオケランキングでは90週連続でTOP5入りとなるロングヒットを記録する。また、歌手の間にも人気が高く、2006年の鎌倉でのライブイベントで共演した森山良子に絶賛された。また作曲者のマシコタツロウをはじめ、徳永英明、甲斐よしひろのカバーアルバムに収録されている。またラジオ放送で福山雅治がギターでの弾き語りもした。
2006年12月のよみうりランドで行われた初のフリーライブ「BESTYO Free CONCERTYO」の当日の天気は曇り空であったが9曲目の『ハナミズキ』のサビを歌い出した途端、空が晴れ日光が一青窈をスポットライトのように照らし、幻想的な雰囲気になったという。